世界で最も早く少子高齢化社会に突入した日本。さらに世界で最も長寿国の日本。
女性の平均寿命は90歳に達しようとしています。世帯形態も大きく様変わりし一人暮らしの世帯が増え続けており、これからの日本は、高齢者の一人暮らしがマジョリティとなる社会を迎えます。

高齢化に伴い国の医療費支出額は40兆円を超え、介護医療支出と合わせると、実に50兆円に達しています。さらに2040年以降は、人口も毎年1%づつ下がっていきます。つまり、国内の消費需要が毎年1%づつ下がってくるということと同様です。

超高齢化社会を迎え、国内消費も毎年 下がってくる日本で、現状の医療費を国が負担していくことが不可能になる時代が目前にきています。高齢者の大半がアルツハイマー症を発症してしまう非常な事態であり 異常な時代となります。

健康を人工知能で創造する。
ライフサイエンス・メディカルサイエンスと人工知能の融合。

超高齢者社会に備えるジャパンモードのミッションであり 目標となります。

 

何故、Google社が「人工知能で自動運転開発から撤退したのか?
何故、Apple社も同様に自動運転開発から撤退したのか? 」
この世界最大の資金力を持つGoogle・Apple社を凌駕する
【世界で初めての 過学習が起こらないニューラルネットワーク設計】を我々が実現いたします!


人工知能は万能ではありません。視野を持ったり動いたりと多用途では、人工知能ロボットがほんの1m移動するだけでも、重量、重力、気体物資や、地球の自転、太陽への公転等、あらゆる森羅万象をいちいち考察して考えますので、結果、ディープラーニング(ディープニューラルネットワーク設計)に過学習が起こってしまいます。


ニューラルネットワーク設計が頓挫してしまう理由の大半が この過学習です!


自閉症患者の方は脳のニューロンネットワークの一部で 過学習が起きていることは医学的に検証されています。自閉症の患者の方には、特に記憶力に 突出した方が多く見られます。目で見た景色や模様を 明確に記憶している、いわゆる画像解析に長けた能力です。
ですが 日常生活には支障をきたす方が大勢おられます。


グーグル社が自動運転に着手したのも、ディープニューラルネットワーク画像過学習で 、猫を判断できたことからAI自動運転の開発が開始されました。しかし ディープニューラルネットワーク設計を何度も何度も設計の試行錯誤しても過学習が起こってしまい、ついに人工知能で自動運転の開発を頓挫してしまったわけです。アップル社も同様です。


結局 ニューラルネットワーク構築ができたのは フレームのルールが決められた画像解析と囲碁、チェスにおける過学習の結果なのではないか?との 我々は推論しています!


日本の人工知能も、東大受験失敗で頓挫してしまっています。
インターネットで、ニューラルネットワーク設計を調べても まだ ニューラルネットワーク構築の設計は画像解析と囲碁や相対平面ゲーム以外では 成功していないのではないかと思われます。


上記の事象から、我々は 人間が英知と時間をかけて体系理論化されたルールに沿って率直に ニューラルネットワーク設計することが世界初の設計の 第一歩だと より鮮明に感じております。


NPCSは、人工知能を動かしません、視野を持ちません。人工知能で書籍や論文の文章とグラフィックだけをディープニューラルネットワーク設計させ、特許内容文となるようにプラットホームAI化いたします。 さらにライフサイエンス分野でも、人工知能とライフサイエンスの融合を目指していくことをミッションといたします。



IR NEWS
2016年10月21日 日経産業新聞 1面・12面に弊社「人工知能」の記事が掲載されました。
http://minorutokkyo.com/news/news/id-107.html


出願取得特許一覧

口腔ケア組成物 特許第5747274号

口腔ケア組成物 特許第5924604号

組成物錠剤、顆粒状薬剤 特願2015-095075号

医薬品の製造方法 特願2015-122770号

歯痛を止める錠剤 特願2015-227257号

犬用肛門拭取体 特許第5928858号

特開2015-219536号 おもてなしサービスシステムが査定され特許が成立

商標 マウスメイト ( 登録第5798100号 )

問題解決支援システム 特許第6019303号

問題解決支援システム 特許第6019304号

特許データベースから抽出した過去の解決コンセプトを参考にした特許作成システム特願2016-031076号

低体温改善剤 特願2016-070214号

特願2016-081909号(通常のサプリメント創造探索システム)

特願2016-082427号(サプリバー向けのサプリ創造探索システム)
2017年2月16日 査定され特許が成立

口腔ケア組成物 特願2016-089763号

PCT/JP2016/002171 海外特許PCT出願済み

特願2016-152080号 (サプリメントバー 支援システム)

特願2016-196794号(創作物供給装置、創作物供給システム及び創作物供給方法)

特願2016-194189 P2016-103(創作支援プログラム)

特願2016-194190 P2016-104(創作支援プログラム)

特願2016-195470 P2016-102(問題解決支援システム、問題解決支援方法、及び問題解決支援プログラム)

特願2016-205931(摂取物探索システム、摂取物探索方法、及び摂取物探索プログラム)

特願2016-242137(問題解決支援システム、問題解決支援方法、及び問題解決支援プログラム)

( Oh!Eye ) 商標登録出願「2016-141676」(2016年12月・位置ゲームメガネ端末)

特願2017-024744号(ITお薬手帳にプラスする健康管理システム)




Next Generation Patent Creating system(NPCS)
スマホ(ウェラブル端末)に、問いかけるだけで、特許内容を人工知能が作成する「問題解決支援システム」
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